tomos

カスタマーサクセス支援・業務委託

あなたの素晴らしい商品を、
「使われる幸せ」に変える。

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こんな課題はありませんか?

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購入後、すぐに解約されてしまう

契約・購入後に期待通り使ってもらえず、解約・離脱が止まらない。

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現場が何をしているか見えない

経営側から見ると、現場スタッフが何をしてどんな成果を出しているか不透明。

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ハイパフォーマーのノウハウが属人化

成果を出しているスタッフの動き方が共有されず、組織の再現性がない。

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「改善策」を作っても実行できない

コンサルに頼んで提言をもらっても、現場への定着まで支援してもらえない。

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課題の本質:三者間の「価値のミスマッチ」

問題の根本は、経営・現場・顧客の三者が互いにすれ違ったまま動いていることにあります。

価値の ミスマッチ 経営者 Management 「良い商品を提供しているはず」 なのに売れない理由が見えない 現場 スタッフ Field Staff 何を目指してどう動けばいいか 分からず自己流で対応 顧客 Customer 期待していた価値を実感できず 継続意欲が下がっていく 経営者 Management 「良い商品を提供しているはず」 なのに売れない理由が見えない 現場 スタッフ Field Staff 何を目指してどう動けばいいか 分からず自己流で対応 価値の ミスマッチ 顧客 Customer 期待していた価値を実感できず 継続意欲が下がっていく
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tomosのアプローチ:4つのフェーズ

現場観察→データ分析→継続改善→IT化まで、一気通貫で支援します。

PHASE 1 現場に入る 現状把握
課題抽出
PHASE 2 データで
裏づける
分析・改善策立案
PHASE 3 回し続ける 改善実行
PDCA
PHASE 4 アウトプット
まで
IT・DX企画
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Phase 1〜4 詳細

PHASE 1

現場に入る ── 現状把握・課題抽出

現場同行

ハイパフォーマーと成果の出ていないスタッフの両方に同行し、商談・サポート場面の実態を直接観察。両者の差分を分析し、成果を生むために必要な要素を特定します。

現場スタッフへのヒアリング

個別ヒアリングを通じて、スタッフが感じている課題・障壁・情報の非対称性を丁寧に聞き出します。

経営と現場のギャップ分析

経営側が描く理想と、現場の実態のずれを構造的に整理。打ち手の優先順位を経営陣と共に明確化します。

PHASE 2

データで裏づける ── 分析・改善策立案

情報の統合分析

現場ヒアリング・観察・既存データを統合し、課題の全体像を可視化。定性・定量両面から問題の優先度を整理します。

AI活用による分析

定量データの傾向把握や課題の優先順位付けにAIを活用。また、複数の商談音声データをAIで解析し、現場でのコミュニケーション上の問題点を客観的に抽出します。

改善策の提言

分析結果をもとに、経営・現場・顧客体験の三層を横断した具体的な改善ロードマップを提案します。

PHASE 3

回し続ける ── 改善実行・PDCA

伴走型の実行支援

提言を「資料」で終わらせません。実行フェーズに入ってからも継続的に現場に伴走し、計画通りに動けているか確認・調整を繰り返します。

成果の可視化

改善施策のKPIを設計し、定期的に成果を数値で確認。経営層と現場の両方が「変化を実感できる」状態を作ります。

仕組みの自走化

最終的にtomosが関与しなくても、現場が自律的にPDCAを回せる状態を目指します。ノウハウの内製化まで支援します。

PHASE 4

アウトプットまで ── IT・DX企画

IT専門家による一気通貫対応

tomosにはIT専門家が在籍しており、業務改善をシステム化・自動化する段階も一気通貫でサポート可能です。別途ベンダーを探す手間が不要です。

業務フローのデジタル化

現場で整理された業務フローや顧客対応プロセスを、実際のITシステム(CRM・SFA・社内ツール等)に落とし込みます。

DX推進の企画・実装

単なるツール導入にとどまらず、現場の実態に即したDX計画の立案から実装・定着化までを支援します。

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もたらされる成果

経営者
現場の実態に基づいた経営判断が可能になり、打ち手の精度が上がる。「なぜ売れないか」が見えるようになる。
現場スタッフ
「何をすべきか」が明確になり、自信を持って顧客対応ができるようになる。ノウハウが組織知として共有される。
顧 客
購入後も継続的にサポートされ、商品・サービスの価値を最大限に享受できる。継続率・満足度が向上する。
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想定ターゲット

SaaS・IT系サービス
解約率の高さ・オンボーディングの課題を抱える企業
カスタマーサクセスの型が整っておらず、導入後サポートが属人的になっているSaaS/IT企業。契約は取れるが継続率が伸び悩んでいるケースに特に有効です。
多店舗サービス業
現場スタッフの品質バラつきを課題とする企業
複数店舗・拠点を持ち、スタッフ教育・顧客対応品質の均一化に課題を感じている小売・飲食・サービス業。現場改善と標準化を同時に進めたい企業向けです。
BtoBメーカー・商社
営業・技術サポートの連携が弱い企業
営業が受注した後、技術・サポート部門との引き継ぎがうまくいかず、顧客満足度が下がるBtoB企業。顧客成功の仕組みを一から構築したい場合に最適です。
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導入スケジュール(目安)

※プロジェクトの規模・内容によって期間は変動します。

フェーズ 1ヶ月目 2〜3ヶ月目 4〜5ヶ月目 6ヶ月目〜 Phase 1 現場に入る 現場同行 ヒアリング開始 ギャップ分析 完了・報告 Phase 2 データで裏づける 統合分析 AI解析開始 改善策提言 ロードマップ提出 Phase 3 回し続ける 伴走支援 PDCA開始 自走化 完了 Phase 4 IT・DX DX企画 立案 システム 実装・定着 ● 開始 ◎ 完了
Phase 1 現場に入る
1ヶ月目 現場同行・ヒアリング開始
2〜3ヶ月目 ギャップ分析 完了・報告
Phase 2 データで裏づける
2〜3ヶ月目 統合分析・AI解析開始
4〜5ヶ月目 改善策提言・ロードマップ提出
Phase 3 回し続ける
4〜5ヶ月目 伴走支援・PDCA開始
6ヶ月目〜 自走化 完了
Phase 4 IT・DX
4〜5ヶ月目 DX企画立案
6ヶ月目〜 システム実装・定着
開始 完了
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費用

Starter 現場把握・課題抽出パッケージ ¥300,000 / 月
Phase 1 全工程 現場同行・ヒアリング・経営と現場のギャップ分析・報告
対象期間 1〜3ヶ月目(ギャップ分析完了まで)
Pro データ分析・改善策立案 ¥300,000 / 回
Phase 2 全工程 情報の統合分析・AI活用による解析・改善策の提言・ロードマップ提出
対象期間 1〜3ヶ月目(統合分析〜改善策提出まで)
特典 Phase 4 DX企画立案が無料(改善策の際に併せてご提示)
Enterprise 伴走支援・自走化 ¥300,000 / 月
Phase 3 全工程 伴走型の実行支援・成果の可視化・仕組みの自走化
対象期間 4ヶ月目〜自走化完了まで
IT・DX IT・DX企画〜実装 個別見積
DX企画立案 Proプランをご利用のお客様は無料(改善策の際にご提示)。それ以外のお客様は個別見積。
システム実装 規模・要件に応じた個別見積。CRM・SFA・社内ツール等への落とし込みを含む。

※ 表示価格はすべて税別です。プロジェクトの規模・要件により変動する場合があります。

次のステップ

まずはヒアリング(無料)からはじめましょう

01

ヒアリング・現状確認

まず御社の事業・課題・組織構造を伺います。(60〜90分・オンライン可)

02

提案・スコープ合意

ヒアリング内容をもとに、取り組み範囲・進め方の提案書をご提示します。

03

プロジェクト開始

合意後、現場同行から着手。スモールスタートで確実に成果を積み上げます。

お問い合わせ・無料相談はこちら → まずはお気軽にご連絡ください。初回ヒアリングは無料です。